ビッグデータフィッシング 釣り場の水中データを活用し、釣れる釣りを実現する!

ビッグデータフィッシング
プロジェクトオーナー

原田 隆義

地場産 テクノロジー スポーツ 地域活性化 文化・芸術

58%

  • 現在
  • ¥580,000
  • 目標金額
  • ¥1,000,000
  • 購入口数
  • 13口
  • 残り日数
  • 8日
このプロジェクトは2019年1月31日 (木)までに、
1,000,000円以上集まった場合に成立となります。

このプロジェクトについて
【ビッグデータフィッシング】

本プロジェクトは、釣り場の水中データを活用し、誰にでも釣れる釣りを実現するためのプロジェクトです。

釣れる釣りを実現するために一番重要なことは、釣れる場所で釣りをすること。
釣れない場所でいくら粘っても、どんな良い道具と腕を持っていても、思い出に残る出会いは生まれません。

釣りで一生の思い出となる出会いに巡り会うため、釣れる釣りを実現するため、本プロジェクトでは、
水中ドローンを使用して釣り場の全てを解き明かします

これまでアングラーの想像に頼るしかなかった水中の世界を、水中ドローンを利用して、
あなたも体験してみませんか。



まず始めに、長野県のバスフィッシングの主要フィールドである野尻湖等をはじめとする様々なフィールドより、
水中ドローンを使用し有望なポイントの水中データを取得し、アングラー(釣り人)に提供します。
これにより、地元のアングラーのみならず、釣りの初心者、遠征者にとっても楽しい釣り場と思い出に出会う
チャンスを提供します。

本プロジェクト
では、これまで個人では得られることができなかったデータを元に、
釣りに欠かせない情報パートナーとなることを目指します。


 

水中ドローンイメージ

下記のような水中ドローンを利用し、有望ポイントの水中画像をデータ化し、アングラーに提供していきます。
これにより、水中の状況が手に取るように分かり、これまでの魚群探知機のデータ以上の効果を目指します。
本サービスは、一生の思い出に残るビックフィッシュとの出会いを目指し、釣り人のポイント攻略の
最高のパートナーになるはずです。





将来展望
上記水中ドローンに加え、釣り場の気象データの取得も進めることを検討しており、
将来的には、気象データと水中データを組み合わせ、アングラーの強力なパートナーになることを目指します。

【データ提供イメージ】
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お預かりする資金の用途
本プロジェクトで得た資金は、以下の用途に活用させて頂きます。
①お返しする商品・サービスの費用
②水中ドローン等、調査器具の追加購入費用
③CFの手数料



選べるリターンは4コース
本プロジェクトのご支援に対し、以下の4コースをご用意しております。(※詳細は右記参照)
①バスフィッシャー交流参加券 8,000円
野尻湖を中心として、バスフィッシングを愛する方々との情報交換を目的とした交流会を開催いたします。
豪華賞品が当たる抽選会も実施いたします。

②野尻湖水中画像データ 10,000円
水中ドローンを使用して撮影した、野尻湖のバス有望ポイント(3ヶ所)の画像データを提供します。

③野尻湖水中調査同行権(1回) 30,000円
水中ドローンを使用し、野尻湖の有望ポイント(5ヶ所程度)の調査に同行頂く権利です。
当日撮影した画像データはお持ち帰りいただけます。

④野尻湖水中調査権(3回) 150,000円
水中ドローンを貸出し、ご自身の好きなポイントを調査することができる権利です。
撮影した画像はお持ち帰りいただけます。



最後に
今回のプロジェクトをきっかけとして、信州の様々な釣りフィールドに新たなフィッシングツールを提供することで
信州のフィールドの魅力を全国に発信します。誰もが手軽に楽しめるフィールドを長野県に創りだすことにより、
低迷するアウトドア市場を活性化させ、魅力的な大自然のフィールドを持つ信州に、
「釣-リズム」(釣り目的で信州を訪れる)としての人の流れを創りだし、長野県の地方創生に貢献します。

これまで多様なジャンルの釣りに挑戦し、釣りの楽しさも厳しさも、難しさも経験し、
釣りのエキスパートにも、釣りの初心者にも役立つ情報を提供したいという思いで本プロジェクトを始めました。
全ての釣り人に、釣りの楽しさを伝えるために、本プロジェクトをよろしくお願いいたします。