須高エリア活性化につながる高津秀太郎美術館開設にご協力を!

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プロジェクトオーナー

高津秀太郎美術館応援団

アート

116%

  • 現在
  • ¥1,629,000
  • 目標金額
  • ¥1,400,000
  • 購入口数
  • 100口
  • 残り日数
  • 終了
 

高津秀太郎美術館開館!――須坂市小河原

「高津秀太郎美術館」は、弱冠25歳の若きアーティストの個人美術館です。
須坂市小河原の吉池一彦氏邸にある土蔵を改装して開設します。
土蔵への改修費用は、オーナー(館長)である吉池氏が出資しますが、その資金の一部をCF信州で募り、よりよい美術館に改修したいと願っております。11月開館に向け、7月から改修工事は始まっています。
皆さまのご協力、ご協賛をお願い申し上げます。

 

画家 高津秀太郎について

22歳で突然画家をめざす!

画家高津秀太郎は、1990年上高井郡小布施町に生まれ、現在同町在住。弱冠25歳の若きアーティスト。
2012年、22歳のとき、ホテルマンとして働いていた自らの生き方を問い直し、画家として立つことを自らの使命として絵画の制作を始めました。
それまで美術教育どころか、趣味として絵を描くということもなく、まずは画材店に行って絵具や筆などの道具を購入するところから始めましたが、絵画制作をはじめて数カ月後の2013年1月には銀座にあるFlag Ginza Galleryで個展を開催。
絵画制作の経験もなかったにもかかわらず、その自信は揺るぎなく、作品は観る人を魅了し、ファンを増やし続けています。

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高津秀太郎

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高津秀太郎の作品
 

 

 
フランスでも作品発表。

2013年、2014年と、パリのギャラリー・メタノイアでグループ展に出品。
2014年には、フランス・シャブリにあるレストランAu fil du zincで作品展示など、
フランスでの作品発表も行い精力的に活動しています。
また、2016年5月には、東京のGINZA NAGANOで開催されたアートイベント、next:信州新世代のアーティストによる絵画と音楽の饗宴~初夏の信州の食を添えて~に信州のアーティストの代表として招待されました。


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フランス・シャブリにあるレストランAu fil du zincで作品展示(2014年10月)

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パリのギャラリー・メタノイア「Don’t Worry, Be Happy」展

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GINZA NAGANOで開催された「next:信州新世代のアーティストによる絵画と音楽の饗宴」

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高津秀太郎 

 

高津秀太郎美術館について

高津秀太郎美術館の開設予定地は、北信五岳が一望できる「崖下清水」と呼ばれる絶景ポイントにあり、城のような佇まいの土蔵は、観光施設としても魅力的です。須坂のみならず、須高エリアの新しいスポットとして活用することが期待されます。


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明治時代に建てられた土蔵(手前)が美術館になる。

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この土蔵に高津秀太郎の作品「お花畑」をペインティングします!(完成予想図)

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白壁と石垣がお城のような佇まい。

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美術館からの眺望。眼下に広がるのは田園地帯と北信五岳。

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夕陽を眺める絶景ポイント!

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美術館になる土蔵の前には池と庭園。
 
美術館開設の経緯

小布施町の洋菓子店パティスリー・ロントでは常時作品を展示していただいています。
2015年秋、たまたまこの店を訪れた吉池厚子(美術館オーナー吉池一彦夫人)が、展示されている作品を見て
気に入り、購入したのをきっかけに高津秀太郎と交流が始まりました。吉池夫妻は、彼の才能、生き方、考え方に共感し、元々何かに活用を考えていた自宅の土蔵を、高津秀太郎美術館として開くことを決めました。

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小布施町にあるパティスリー・ロント内には常時作品を展示。
 

サポーターのみなさまへ

高津秀太郎美術館は、画家髙津秀太郎の作品の展示、販売、収蔵を中心的な役割とする美術館(非登録)ですが、前述のように、館は、長野県須坂市の農村地帯に位置し、「崖下清水」と呼ばれる北信五岳が一望できる絶好のロケーションが楽しめます。
このロケーションを最大限に活用し、今後この美術館を中心にアートをキーワードにした複合施設として整備していく計画があります。
美術館となる土蔵の横には、「はなれ」として使われていた古い家屋があり、その前に広がる庭とともに改修してカフェやレストランを開設することも視野に入れています。
 
先日、須坂市長と小布施町町長に表敬訪問し、大きな期待を寄せていただきました。
このプロジェクトにご興味をお持ちくださっている皆さま。
須坂市、並びに須高地域、北信の活性化の一躍を担う場として期待されるこのプロジェクトにぜひともご協力をお願い申し上げます。


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美術館となる土蔵の前に広がるスペース。ここをカフェテラスにする計画も。
 

プロフィール

高津秀太郎

1990 年12 月1 日 長野県小布施町生まれ
2012 年より創作活動を始め、平面画で油彩、抽象画を描く
現在、故郷小布施町で創作を続ける
美術学校に一切通ったことがない


個展
2013.1 初個展「Art Nouveau展」(Flag Ginza Gallery東京、銀座)
2013.7 長野信用金庫 小布施町支店「しんきんギャラリー」
2014.7 長野信用金庫 小布施町支店「しんきんギャラリー」
2014.6 小布施パーキングエリア上り線内
2014.10 レストラン「Au fil du zinc」内(フランス、シャブリ)
2015.8 ギャラリー「えすぱすミラボオ」(東京、神楽坂)

展覧会
2013.11 UN SEUL GRAIN DE RIZ 展 出展
Galerie Métanoïa(フランス、パリ)
2014.4 Don't worry, Be happy 展 出展
Galerie Métanoïa(フランス、パリ)

常設展示
パティスリー・ロント(長野県小布施町)

サイト
信州新世代アーティストNEXT
www.n-bunka.jp/next/artist/entry/2668.php

Facebook
www.facebook.com/Hidetaro.Takatsu
 

リターンについて

高津秀太郎美術館1000円コース

・サンクスメール

高津秀太郎美術館3000円コース

・サンクスメール
・絵はがき8点セット


高津秀太郎美術館5000円コース
・サンクスメール
・絵はがき8点セット
・美術館内にご芳名記載
 
高津秀太郎美術館10000円コース
・サンクスメール
・絵はがき8点セット
・美術館内にご芳名記載
・オープニング・パーティご招待
高津秀太郎美術館30000円コース
・サンクスメール
・絵はがき8点セット
・美術館内にご芳名記載
・オープニング・パーティご招待
・楠ワイナリーオリジナルラベルワイン1本
高津秀太郎美術館100000円コース
・サンクスメール
・絵はがき8点セット
・美術館内にご芳名記載
・オープニング・パーティご招待
・楠ワイナリーオリジナルラベルワイン1本
・高津秀太郎直筆作品1点
高津秀太郎美術館300000円コース
・サンクスメール
・絵はがき8点セット
・美術館内にご芳名記載
・オープニング・パーティご招待
・楠ワイナリーオリジナルラベルワイン1本
・高津秀太郎お客さまご依頼作品1点(最大15号サイズ〈652×530mm〉まで)
 

応援コメント

このプロジェクト「高津秀太郎美術館応援団」は、高津秀太郎という一人の若きアーティストと、その才能と情熱に惹かれて支援、応援を買って出た吉池夫妻を中心としたプロジェクトです。高津秀太郎が画家としてさらに成長し、世界にその名を知られるアーティストになると確信しています。
さらに、この美術館の立地の素晴らしさは、既に述べた通りですが、文章や写真では伝えきれません。ぜひ一度お訪ねいただきご体験いただきたいと思います。
このプロジェクトを成功させ、この場所が須高地域の新しい「名所」として皆さまに認められ、ご活用いただけることを願っております。
 

最後に

みなさまの暖かいご支援を心よりお待ち申し上げます。
よろしくお願いいたします。
以上